買取実績

山口浄雄の蓋置

茶道具 2015年1月6日

ブランド・作家
担当者のコメント
男性

釜師、山口浄雄の蓋置。箱書きの「ささかに」とは、蜘蛛もしくは蜘蛛の糸の古名だそうです。浄雄の釜はよくありますが、蓋置は珍しいです。

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