買取実績

アウガルテン、マイセン、ロイヤル・コペンハーゲンなどの西洋ブランド食器をはじめ、アラビア、ホルムガード、イッタラなど北欧ブランドの食器、日本の食器など幅広くお買い取りしています。

洋食器・陶器とは

洋食器・陶器とは、西洋の食文化に基づいて作られた器や、土や磁器素材を用いて焼成された食器全般を指します。

くらしのくらでは、マイセンロイヤル・コペンハーゲンウェッジウッドヘレンドアラビアイッタラなど、実際に取扱実績のあるブランド洋食器を中心に査定を行っています。

日常使いのお品物であっても、ブランドやシリーズ、状態によっては買取対象となるため、処分を検討される前にご相談いただくケースが増えています。

洋食器・陶器の定義

洋食器は、ナイフやフォークを使用する食事様式に合わせて作られた器の総称であり、プレート、ボウル、カップ&ソーサーなどが代表的です。

素材には磁器や陶器が使われ、装飾やフォルムにブランドごとの個性が表れます。

当店の査定では、マイセンヘレンドの磁器作品ウェッジウッドロイヤルドルトンのシリーズ食器など、素材や製法の違いを確認しながら価値を判断しています。

洋食器・陶器の特徴・魅力

洋食器・陶器の魅力は、実用性と装飾性のバランスにあります。

シリーズで揃えられているものが多く、セットとして評価しやすい点が特徴です。

くらしのくらでは、ロイヤル・コペンハーゲンロイヤル・アルバートエインズレイなど、シリーズ構成が明確なブランド食器については、揃い具合や保存状態を重視して査定を行っています。

箱や付属品が残っている場合には、洋食器買取価格に反映されることもあります。

洋食器と和食器の違い

洋食器と和食器では、価値の見極め方が異なります。

洋食器は、ブランドやシリーズ、製造国といった要素が評価の中心となり、バカラやオレフォス、ホルムガードなどのガラス製品も含めて総合的に判断します。

一方で和食器は、作家性や産地、個体差が重視される傾向があります。くらしのくらでは、それぞれの食器が持つ背景や市場ニーズを踏まえたうえで、適正な査定を行っています。

買取のポイント

コンディションの良いものは査定アップ

お品物のコンディションは査定の重要な要素です。新作のお品物でも汚れが多いと査定が下がってしまいます。お出しになる前にお品物をチェックしていただき、できるだけクリーニングしておきましょう。

付属品が揃っていると査定アップ

購入時の付属品(保証書、ケース、レシートなど)がある場合は、査定がアップいたします。一方で、洋食器はセットが全て揃っていないものでも大丈夫です。ポットのみ、カップを一客のみ銘々皿一枚のみのお買い取りも行っていますのでまずは「くらしのくら」へご相談ください。

人気のアイテム(ブランド)は査定アップ

人気のあるデザイナーの作品、ブランドは特に査定がアップします。現在は、北欧のお品物、アラビア、ロールストランド、ホガナスの買取を強化しています。

汚れが著しくひどいもの、欠けのあるもの、使用に難のあるお品物は買取が難しい場合があります。

取扱ブランド・作家

アウガルテン | アビランド | アラビアアレッシィイッタラヴィスタ・アレグレウェッジウッドエインズレイエーゲルマンエルメスオレフォス | カールスバード | 銀座和光クリストフルKPMサスギャラリージアンスージー・クーパースクルフスチューベンスポードダンスクティファニーデルフトテレジアンタールドレスデンノリタケバーバリアバカラハデランドハロッズヴョルン・ウィンブラッドビレロイ&ボッホビング&グレンダールファイヤーキングフィッギオ | フッチェンロイター | フランツ・コレクション | ヘリング・ベルリン | ヘレンドボダムボヘミアホルムガードホロハーザホヤマイセンマッピン&ウェブミントンリチャード・ジノリリモージュル・クルーゼロイヤル・アルバートロイヤル・ウースターロイヤル・コペンハーゲンロイヤルクラウンダービーロイヤルドルトンローゼンタール など

「洋食器の買取」買取実績

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